『GO SOZO Tokyo 2020 Spring』イベントレポート

【イベント概要】

名称:GO SOZO Tokyo 2020 Spring
主催:Go Visions 株式会社
会場:池袋サンシャインシティ 展示ホール A-1
開催日:2020年 2月 11日

GO SOZO Tokyo 2020 Spring 公式サイト

「マナビモ!アソベンジャー!」出展内容

「マナビモ!クイズdeモラエンジャー!」

正解エリアに移動することで4択問題に回答する
体験型クイズ大会。

最後の1人まで勝ち残れば、
プログラミングドローン「Airblock」をプレゼント。
また、参加賞として全員に
オリジナルシールをプレゼント。

「マナビモ!アソベンジャー!試遊コーナー」

好評配信中の「マナビモ!」を自由に体験できる
タブレットを8台設置。

遊んでくれた人にはもれなく、
「マナビモ!オリジナルシール」をプレゼント。

当日の様子

当日は、予定よりも早く開場することになり、どちらのブースも早い時間帯から多くのご来場者の方々で賑わっていました。プログラミングで動くロボットやドローン、3Dプリンターなど、子どもが主役のイベントながら大人も興味を惹かれる出展が多く見られました。

そんな中、『マナビモ!アソベンジャー!』ブースは会場の一番奥、広めのスペースに設置させていただきました。手前は子どもたちにマナビモを体験していただくための試遊コーナー。奥ではクイズ大会を開催。

試遊コーナーには8台のタブレットを設置しましたが、嬉しいことに常に8台とも誰かが触ってくれているという状態でした。スタッフが学年の設定のしかたや使い方を説明すると、あとはもう子どもたちにお任せ。クイズパートで学んだり、キャラクターを選んでみたりと、直感で自在に操作している姿を見ることができました。

クイズ大会『マナビモ!クイズdeモラエンジャー!』は、毎回50~70名ほどが参加し、各部2回ずつ合計6回開催。ステージの両側に設置した大型モニターにマナビモのクイズ画面が映し出されると、子どもたちは真剣な眼差しで選択肢を吟味。正解発表に一喜一憂。それを見守る保護者の方々の姿も印象的でした。そして、優勝者にはプログラミングドローンを贈らせていただきました。参加してくれたみなさん、ありがとうございました。

マナビモブースでクイズ大会に参加したり、試遊コーナーでマナビモを体験してくれた子どもたちには、マナビモ特製キャラクターシールをプレゼント。スタッフから受け取ると、食い入るように見つめてくれていました。

こうして盛況のうちに、1日を終えることができました。

ご来場いただいたみなさま、どうもありがとうございました。

こちらもぜひご覧ください
『マナビモ!アソベンジャー!』公式note

こちらのQRコードを
「マナビモ!アソベンジャー!」の
カメラ機能で読み取ると、当日のクイズ大会で
出題された問題を解くことができます。

「マナビモ!アソベンジャー!」のダウンロードはこちらから

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※お使いになるスマートフォン/タブレットでタップしてください。

シール裏面の謎は とけたかな?
こたえ ※詳しくは「マナビモ!アソベンジャー!」のアプリで!